DAZNは高すぎる?料金の理由と安く見る方法|おすすめ代替サービスも紹介

DAZNは高すぎる?料金の理由と安く見る方法|おすすめ代替サービスも紹介

「DAZNが高すぎる」
「また値上げ?さすがに限界…」

そんな声を抱えながら、それでも解約できずにいるスポーツファンは少なくありません。

2016年のサービス開始から現在までに料金は大幅に上がり、現在の月額4,200円はほかの動画配信サービスと比べて突出して高く感じるのは当然です。

この記事では、なぜDAZNがここまで高いのかという根本理由を解説したうえで、状況別に月額を抑えられるプランや方法を徹底的にまとめました。

「続けたいけど、もう少し安くしたい」「やめるべきか迷っている」という方は、ぜひ最後まで読んでみてください。

DAZNの料金はいくら?現在のプランを一覧で確認

まずは現在のDAZNの料金プランを正確に把握しておきましょう。

2026年3月時点では、目的に応じて選べる4つのプランが用意されています。

DAZN STANDARDの月額・年額料金

DAZNの基本プランである「DAZN STANDARD」は、サッカー・野球・F1・格闘技など、DAZNで配信されているすべてのコンテンツを視聴できる全部入りのプランです。

月間プランと年間プランがあり、契約期間によって料金が大きく変わります。

支払い方法月額換算(税込)年間総額(税込)月間プランとの差額
月間プラン4,200円50,400円
年間プラン(月々払い)3,200円38,400円年間12,000円お得
年間プラン(一括払い)約2,667円32,000円年間18,400円お得

※2026年3月時点の情報です。最新の情報はDAZN公式サイトでご確認ください。※月額料金は税込み表記です。

年間プラン(一括払い)に切り替えるだけで、月間プランと比べて毎月1,533円節約できます。
年間では18,400円もの差があるため、継続利用を考えているなら年間プランへの切り替えが最初の一手です。

DAZN BASEBALL・GLOBAL・Freemiumの料金

DAZN STANDARDのほかに、見たいジャンルを絞った低価格プランも用意されています。

「サッカーは見ないけど野球だけ見たい」「格闘技に特化したい」という方には、こちらのプランが有力な選択肢になります。

プラン名月額料金(税込)年間プラン主な視聴コンテンツ
DAZN STANDARD4,200円一括32,000円(実質2,667円/月)全コンテンツ(サッカー・野球・F1など)
DAZN BASEBALL2,300円(年間月々払いのみ)年間計27,600円プロ野球(広島主催除く11球団)・MLB
DAZN GLOBAL980円なしボクシング・格闘技・マイナースポーツ
DAZN Freemium無料ハイライト・一部試合(広告あり)

※2026年3月時点の情報です。最新情報はDAZN公式サイトでご確認ください。※月額料金は税込み表記です。

DAZN BASEBALLは年間プラン(月々払い)のみの契約となるため、オフシーズン中も料金が発生します。
野球ファンでも「シーズンだけ見たい」という方は、後述するDMM×DAZNホーダイのほうが柔軟に利用できる場合があります。

他の動画配信サービスと比べてどれくらい高い?

「DAZNが高い」と感じる大きな理由のひとつは、映画・ドラマ系のVODと比べてしまうからです。

実際に主要サービスと並べてみると、DAZNの月額がいかに突出しているかがよくわかります。

サービス名月額料金(税込)無料体験主なコンテンツ
DAZN STANDARD4,200円なしスポーツ専門
U-NEXT2,189円31日間映画・ドラマ・アニメ・一部スポーツ
Netflix890円〜2,290円なし映画・ドラマ・オリジナル
Hulu1,026円なしドラマ・映画・バラエティ
ディズニープラス1,140円〜1,520円なし映画・アニメ・スポーツドキュメンタリー
Amazonプライムビデオ600円30日間映画・ドラマ・アニメ・スポーツ中継(一部)

※2026年3月時点の情報です。最新の料金は各サービス公式サイトでご確認ください。※月額料金は税込み表記です。

Amazonプライムビデオの月額600円と比較すると、DAZNは実に7倍以上の料金設定です。

映画やドラマ中心の動画配信サービスが1,000〜2,000円台が主流であるのに対し、DAZNはその2〜4倍に相当します。

これが「高すぎる」と感じる直接的な理由といえます。

なぜDAZNはこんなに高いのか?値上げの理由を徹底解説

「高い」と思いながらも解約できずにいる方も多いはず。まずは値上げが続いてきた背景と、DAZNの料金が高い本質的な理由を理解しておきましょう。

2016年→2024年の値上げ推移

DAZNは2016年のサービス開始以来、段階的に月額料金を引き上げてきました。

特に2022年以降の値上げペースは急速で、わずか3年間で月額料金が1,200円以上も上がっています。

  1. STEP

    2016年:サービス開始(月額1,750円・税別)

    日本でのサービス開始当初は比較的手頃な料金設定でした。Jリーグ全試合の独占配信が大きな話題を呼びました。

  2. STEP

    2019年3月:月額1,925円(税込)に値上げ

    初回の料金改定。値上げ幅は小さく、大きな反響は起きませんでした。

  3. STEP

    2022年2月:月額3,000円(税込)に値上げ

    一気に1,000円超の値上げ。スポーツファンから驚きと批判の声が上がりました。

  4. STEP

    2023年2月:月額3,700円(税込)に値上げ

    2年連続の値上げ。「2年で2倍近い値上がり」として大きな話題になりました。

  5. STEP

    2024年2月:月額4,200円(税込)に値上げ(2026年3月現在)

    3年連続の値上げ。同時にDAZN BASEBALLプランの新設・DAZN Freemiumの開始など、プラン体系を大きく再編しました。

放映権の高騰と独占配信コストが価格を押し上げている

DAZNが高い最大の理由は、スポーツ中継の放映権料の高騰にあります。

JリーグやNPB(プロ野球)などの人気コンテンツの放映権は、複数の事業者が競争入札する形になるため、価格が年々上昇しています。

映画やドラマのコンテンツは、一度制作すれば何年も再利用できます。

一方、スポーツのライブ中継は「今この瞬間にしか見られない」一度きりのコンテンツです。

かつ独占契約になることが多いため、放映権のコスト回収を月額料金に転嫁せざるを得ない構造になっています。

DAZNが高い3つの構造的理由
  • 放映権の独占契約コストが膨大
    JリーグやNPBなど人気スポーツの放映権は競争入札で毎年価格が上昇している
  • 映像配信以外の事業が少ない
    Amazonのように「通販」「音楽」など多角的な収益源がないため、映像配信料金で回収するしかない
  • スポーツ配信に代替がない
    JリーグはDAZN独占。視聴したいファンは選択肢がなく、値上げしても契約せざるを得ない構造になっている

「高い」と感じるユーザーの口コミ・評判

SNS上では「DAZN 高すぎ」「値上げしすぎ」という声が絶えません。

一方で、「ここでしか見られないコンテンツのためなら仕方ない」という声も多く、ユーザーの評価は二分されています。

当サイトのアンケート調査(n=300)では、VODサービスの解約理由として「月額料金の値上げ」が25.3%でトップという結果が出ています。

また、月額支出が500〜2,000円未満という回答者が62.7%を占めており、4,200円というDAZNの料金水準は多くのユーザーの想定予算を大幅に超えていることがわかります。

DAZNが高すぎると感じたとき|メリット・デメリットを再確認

「高い」と感じても、DAZNには他のサービスでは代替できない強みがあるのも事実です。

解約や乗り換えを検討する前に、メリット・デメリットをもう一度整理しておきましょう。

DAZNのメリット
  • Jリーグ全試合をライブ・見逃しで視聴できる(DAZNでしか見られない)
  • プロ野球(広島主催除く11球団)の主催試合をほぼ網羅
  • 欧州サッカー(チャンピオンズリーグ・ブンデスリーガ・セリエAなど)が視聴可能
  • 130以上のスポーツ・年間10,000試合以上をライブ配信
  • 見逃し配信対応でリアルタイム視聴できなくても後から追いかけられる
  • スマホ・テレビ・PC・ゲーム機など多デバイスに対応
  • DAZN Freemiumで一部コンテンツを無料で試せる
DAZNのデメリット
  • 月額4,200円は他の動画配信サービスと比べて高額
  • 無料トライアルがないため事前に試すことができない(2022年廃止)
  • 月額プランの解約に「30日前退会通知期間」があり、タイミングを誤ると損をする
  • スポーツをほとんど見ない人・特定スポーツのシーズンのみの視聴には割高
  • 2022年以降、3年連続で値上げが続いており先行き不透明

「月に何試合見るか」で損益分岐点を考えてみましょう。たとえば月10試合視聴なら1試合あたり420円。
スタジアム観戦のチケット代や交通費と比較すると、コスパが高いと感じるファンも多いのも事実です。

DAZNを安くする方法まとめ【状況別ベストプラン】

「高い」と感じているなら、まずプランや契約方法を見直すだけで大幅にコストを下げられます。
状況別に最適な方法を整理しました。

月額を最小限に抑えるなら「DMM×DAZNホーダイ」

月額プランでDAZNを最も安く利用できるのが「DMM×DAZNホーダイ」です。
DAZN STANDARDとDMMプレミアム(DMM TV)のセットプランで、月額3,480円(税込)で両方のサービスが使えます。

DMM×DAZNホーダイの料金メリット
  • DAZN STANDARD(4,200円)+DMMプレミアム(550円)=通常4,750円のところ
  • DMM×DAZNホーダイなら月額3,480円!毎月1,270円もお得
  • DAZN STANDARD単体と比べても月額720円安い
  • 新規登録特典:先着40,000名にPayPayポイント1,390ptプレゼント(期間限定・2026年3月時点)
  • 月間プランなのでいつでも解約でき、シーズンに合わせた柔軟な利用が可能

スポーツに加えてアニメ・映画・ドラマも楽しみたい方や、「単月契約でDAZNをできるだけ安く使いたい」という方には、まずDMM×DAZNホーダイを検討することをおすすめします
DMM TVの料金・プランの詳細はこちらの記事でも解説しています。

長期視聴なら「DAZN Standard 年間プラン(一括払い)」

1年を通してスポーツを観戦するヘビーユーザーには、DAZN Standard年間プランの一括払いが最もコスパに優れた選択肢です。
年間32,000円(税込)で、月間プランと比べると年間18,400円の節約になります。

年間プラン(一括払い)は、途中解約しても返金されません。
「来シーズンまで確実に視聴し続ける」という方向けのプランです。解約の可能性がある方は月々払いまたはDMM×DAZNホーダイを選びましょう。

サッカー専門ファンなら「Jリーグ年間視聴パス」

Jリーグ(J1・J2・J3)を中心に視聴するファンにとって最安の選択肢が「Jリーグ年間視聴パス」です。
2026年モデルは18ヶ月分が視聴できる特別版で、実質月額2,500円(税込)という料金設定になっています。

Jリーグ年間視聴パス2026の概要
  • 料金:年間45,000円(税込・一括払いのみ)
  • 視聴期間:18ヶ月(2026 & 2026/27シーズン対応)
  • 実質月額:約2,500円(DAZN Standard月間プランより1,700円安い)
  • 視聴コンテンツ:DAZN STANDARDと同等のすべてのコンテンツ
  • 販売期間:2026年3月31日まで(数量限定・売り切れ次第終了)

2026年3月31日で販売終了予定です。購入を検討している方はお早めにご確認ください。
途中解約しても返金はされないため、長期的に視聴する意思がある方向けのプランです。

野球だけ見るなら「DAZN BASEBALL」

「サッカーには興味がない、野球だけ見られればいい」という方には、野球特化プランの「DAZN BASEBALL」が最適です。

月額2,300円(税込・年間月々払いのみ)で、広島主催試合を除く11球団の主催試合をほぼ全試合ライブ配信で楽しめます。

また、2026年4月19日まで初月無料キャンペーン中です。

野球ファンはこのタイミングで試してみる価値があります。

ただし年間プランのみのため、オフシーズン中も料金が発生する点には注意が必要です。

ドコモユーザーなら「ドコモMAX」またはポイント還元を活用

NTTドコモの料金プラン「ドコモMAX」または「ドコモポイ活MAX」を契約しているユーザーは、DAZN for docomoが追加料金0円で利用できます。

すでにドコモを使っている方は、プラン変更を検討するだけでDAZNの月額を実質ゼロにできるケースがあります。

また、ドコモの既存プラン(eximo・ahamo・ギガホ)を利用している方は「爆アゲセレクション」を活用することで毎月764ポイントのdポイント還元が受けられ、実質月額3,436円程度まで抑えられます。

ポイントサイト活用でさらにお得に

上記のプランと組み合わせることでさらにお得になる方法として、ポイントサイトの活用があります。

楽天リーベイツなどのポイントサイト経由でDAZNに登録すると、還元ポイントを受け取ることができます。

還元率・対象プランは時期によって異なるため、登録前に最新情報を各ポイントサイトでご確認ください。

ポイントサイトの還元率は時期によって大きく変動します。
登録前に最新の還元内容を各ポイントサイトで必ずご確認ください。

見たいスポーツ別・状況別 おすすめプラン早見表

「どのプランが自分に合っているかわからない」という方のために、状況別のベストプランを一覧にまとめました。

自分のケースに当てはめてみてください。

あなたの状況おすすめプラン月額目安(税込)
サッカー・野球・F1など複数スポーツを月単位で楽しみたいDMM×DAZNホーダイ3,480円
複数スポーツを1年通して楽しみたいDAZN Standard 年間一括払い約2,667円
Jリーグ中心に長期視聴したいJリーグ年間視聴パス
※販売終了間近
約2,500円
野球だけ見たいDAZN BASEBALL2,300円
格闘技・ボクシングが中心DAZN GLOBAL980円
ドコモMAX・ドコモポイ活MAX契約中DAZN for docomo(追加料金0円)実質0円
まず無料で試してみたいDAZN Freemium無料

※2026年3月時点の情報です。最新情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。※月額料金は税込み表記です。

迷ったらまず「DMM×DAZNホーダイ」を選ぶのが現時点での最適解です。
月額プランで最安のうえ、DMM TVのアニメ・ドラマも楽しめてポイント還元特典まで付いてくるため、コスパの面で群を抜いています。

それでも高い…DAZNをやめた後の代替サービス3選

料金を下げる工夫をしても「やっぱりDAZNは続けられない」と感じる方のために、スポーツ観戦を続けられる代替サービスをご紹介します。

ただし、Jリーグの全試合はDAZNでしか視聴できない点は念頭に置いてください。

U-NEXT(サッカーパック)
  • 月額料金:基本2,189円(税込)+サッカーパック2,600円(税込)
  • 無料トライアル:31日間
  • 視聴できるスポーツ:プレミアリーグ・ラ・リーガ・セリエA等の海外サッカー

プレミアリーグや久保建英選手が所属するラ・リーガを視聴したいなら、U-NEXTサッカーパックが選択肢に入ります。映画・ドラマ・アニメも31万本以上楽しめる総合エンタメサービスです。DAZNとU-NEXTの詳細比較はこちら

ABEMA
  • 月額料金:680円〜(プレミアム)(税込)
  • 無料体験:一部コンテンツ無料
  • 視聴できるスポーツ:FIFAワールドカップ・格闘技・ゴルフ等

FIFAワールドカップの一部試合や格闘技・ゴルフなどを月額680円〜月額1,180円で楽しめます。スポーツ専門ではありませんが、アニメやドラマ・ニュースも含む幅広いコンテンツが特徴です。

パ・リーグTV(野球ファン向け)
  • 月額料金:1,595円(税込)
  • 視聴できるスポーツ:パ・リーグ6球団の主催試合
  • 特徴:パ・リーグファン専用の専門サービス。シーズン中のみ利用するなど柔軟な活用が可能

「ソフトバンク・楽天・ロッテ・西武・日ハム・オリックスのどれかを応援したい」という熱心な野球ファンに向いています。DAZN BASEBALLと比較検討してみてください。

いずれのサービスも、Jリーグの全試合配信はありません。
JリーグサポーターはDAZNなしでは全試合を追いかけることが難しい点を念頭においたうえで、継続・乗り換えをご判断ください。

よくある質問(FAQ)

DAZNの料金や乗り換えについてよく寄せられる質問をまとめました。

Q

DAZNはNetflixより高いですか?

A

はい、DAZN STANDARDの月額4,200円はNetflixのスタンダードプラン(月額1,590円)の約2.6倍です。

Netflixは映画・ドラマ・アニメが中心で、スポーツライブ中継は基本的に配信していないため、用途が異なるサービスといえます。

スポーツライブを多く見るならDAZN、映画・ドラマ中心ならNetflixという選び方が一般的です。

Q

DAZNを無料で見る方法はありますか?

A

「DAZN Freemium」に登録することで、試合のハイライトや一部の無料配信コンテンツを無料で視聴できます(要アカウント登録)。

ただし、Jリーグ・プロ野球のライブ中継をフル視聴するためには有料プランへの加入が必要です。

なお、有料プランの無料トライアルは2022年に廃止されており、現在は利用できません。

Q

DAZNの解約タイミングはいつがベストですか?

A

月間プランでクレジットカード・PayPal払いの方は「30日前退会通知期間」が適用されます。

解約手続きをしても30日後が正式な退会日となるため、次の更新日の30日以上前に手続きすることで無駄な支払いを防げます。

手続き後も契約期間の終了日まで視聴できるので、使い切るのがおすすめです。詳細はDAZN解約方法の詳細記事をご確認ください。

Q

DAZNの代わりになるサービスはありますか?

A

見たいスポーツによって異なります。

海外サッカー(プレミアリーグ・ラ・リーガ等)ならU-NEXT+サッカーパック(月額2,600円〜)、野球ならDAZN BASEBALLやパ・リーグTV、格闘技・FIFAワールドカップ関連ならABEMAが有力です。

ただし、Jリーグ全試合はDAZN独占配信のため、現時点では完全な代替サービスは存在しません。

Q

DAZNはこれ以上値上げする可能性はありますか?

A

2026年3月時点では値上げの予定は公表されていません。

ただし2022年・2023年・2024年と3年連続で値上げが行われてきた経緯があります。

放映権コストの動向によって今後も変動する可能性があるため、長期の年間一括払いより柔軟に解約できる月間プランやDMM×DAZNホーダイを選ぶほうがリスクを抑えられるという考え方もあります。

まとめ:DAZNが高すぎると感じたらまずここから

「DAZNが高すぎる」と感じているなら、解約や乗り換えを決める前に、自分の視聴スタイルに合った最安プランへの切り替えを試みましょう。

改めてこの記事のポイントを整理します。

DAZNを安くする方法・まとめ
  1. 月額プランで最安:DMM×DAZNホーダイ(月額3,480円・DAZN単体より720円安い)
  2. 年間で最安(スタンダード):DAZN Standard 年間プラン一括払い(実質月額2,667円・年間18,400円お得)
  3. Jリーグファン限定最安:Jリーグ年間視聴パス(実質月額2,500円・18ヶ月視聴)※販売終了間近
  4. 野球だけ見る:DAZN BASEBALL(月額2,300円・現在初月無料キャンペーン中)
  5. ドコモユーザー:ドコモMAXで実質0円、または爆アゲセレクションで実質3,436円

DAZNが高い根本理由は、Jリーグをはじめとするスポーツ放映権の独占契約コストにあります。

その分、DAZNでしか見られないコンテンツが多いというのもまた事実です。

「本当に高いのか、コスパが合っているのか」は、毎月何試合・どのスポーツを見るかで変わってきます。

まずは「DMM×DAZNホーダイ」への切り替えだけでも、年間で約8,640円の節約になります。

ぜひ今のプランを見直す第一歩として、下のボタンから詳細をチェックしてみてください。